岐阜県大垣市の内科・内視鏡検査なら赤坂あきたクリニック

苦痛の少ない胃・大腸内視鏡検査をはじめ、内科疾患全てを優しく丁寧に診察いたします。

トップイメージ

ホーム ≫

ホーム     食べていきいき!笑顔で元気!

お知らせ

平成29年9月10日(日)、9月24日(日)診察しております。

毎週土曜日午後、第2,第4週日曜日は診察しております。

予防接種につきまして随時受付しておりますので、ご希望の方はお気軽にお問合せください。
往診もいたします。お気軽にお問い合わせください。

#当院では消化器のがんを遺伝子レベルで判定できる
マイクロアレイ血液検査をいたしております。
​お気軽にお問い合わせ下さい。

​#「男性型脱毛症」の治療薬、ED治療薬も院内で処方可能です。お気軽にお問合せ下さい。

 

胃・大腸内視鏡検査・治療、肝臓病の診断・治療を得意とし、土曜日・日曜日の検査にも対応しております。
最新の医療機器を備え、内科・消化器内科・肝臓内科のほか、生活習慣病の指導・管理、健康診断各種、産業医、各種予防接種など地域の診療所として充実した医療の提供を心掛けていきます。

赤坂あきたクリニックについて

ホーム01
地域に貢献できる医院を目指して
~予防と早期発見を実践するために~


当院が力を入れている専門治療

  1. 胃内視鏡による胃がん、胃潰瘍などの早期発見、ピロリ菌検査と除菌治療による潰瘍再発や胃がん発生の予防
  2. 積極的な大腸内視鏡検査の実施、ポリープ切除術により大腸がんへの進行を予防、炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎、クローン病)に対する治療
  3. B型、C型肝炎に対して積極的に抗ウイルス剤治療をおこない、肝硬変への進行阻止、肝臓がんの発生を予防
  4. 生活習慣病(高血圧、糖尿病、高脂血症、高尿酸血症)に対する予防と治療

消化器内科医として、これまでにたくさんの胃がん、大腸がん、肝臓がんの方を診察させていただきました。
日本人に多いこれらのがんについては、ピロリ菌の発見と胃潰瘍、胃がん発生への関与、B型C型肝炎ウイルスの肝臓がん発生への関与、生活習慣の欧米化、メタボリックや糖尿病人口の増加と大腸がん増加の関連などが明らかになってきており、これらに対する取り組みが消化器内科専門医の使命と思っております。


やさしく、丁寧、苦痛の少ない胃・大腸内視鏡検査

苦痛の少ない内視鏡検査

消化器内科専門医としてこれまでに約20,000件以上の内視鏡検査・治療経験を生かした苦痛の少ない胃・大腸内視鏡検査をいたします。
内視鏡検査は、全て『消化器内視鏡学会専門医』である院長が担当します。
より多くの患者さんの不安が消え、「検査して良かった」と思っていただく事がクリニックの目標です。
食欲不振、胸やけ、腹部膨満感、吐き気、胃もたれ、胃痛、便秘、下痢など、おなか、胃腸の症状でお困りの方はご相談ください。

対象疾患
逆流性食道炎 / 急性・慢性胃炎 / 胃潰瘍・十二指腸潰瘍 / 機能性ディスペプシア / 胃ポリープ / 大腸ポリープ / 急性腸炎 / 潰瘍性大腸炎 / クローン病/過敏性腸症候群 / 便秘症・下痢症 / 消化器がん / 肝炎・肝硬変/胆石・胆のうポリープ / 慢性膵炎 など

少しでも多くの方にお役に立てれば

小児から大人まで、消化器疾患だけでなく、生活習慣病(高血圧、糖尿病、高脂血症、高尿酸血症など)や感冒、インフルエンザなどの疾患につき幅広く診療いたします。
少しでも多くの方にご利用いただけるよう、出勤前後に気軽に寄れるよう、少し早めに、少し遅くまで診察をいたします。
土曜日午後、日曜日(第2・第4週)も診察していますので、ゆっくりとお越しください。

診療時間

※ 休診日は第1・3日曜日および祝日です。
診療についてはお気軽にお問い合わせください。
(TEL 0584-71-3311

診療科目
内科・消化器内科・内視鏡内科・肝臓内科・小児科
 
午前 8:00〜12:00 8:00〜12:00 8:00〜12:00 8:00〜12:00 8:00〜12:00 8:00〜12:00 8:00〜12:00
午後 16:00〜19:00 16:00〜19:00 16:00〜19:00 16:00〜19:00 16:00〜19:00 14:00〜17:00
胃カメラ
大腸カメラ
※ 第2・4日曜日は、午前中診療いたします。

院内処方

ホーム05
当院では患者様にやさしい院内処方を採用しています。

診察を受けた医療機関で、直接薬を受け取るものを院内処方、医療機関で処方箋を発行してもらい、調剤薬局で薬を受け取るのを院外処方と言います。

最近では医薬分業が進み、多くの医療機関で院外処方を採用していますが、当医院では患者さんにメリットの大きい院内処方でお薬をお渡ししています。

院内処方によるメリット

  • 調剤薬局等への手数料等がないため、自己負担金額が少ないです。
  • 薬局に行く手間や時間が節約でき、会計が一度で済みます。
  • 希望により、薬の変更追加、日数の調節が窓口で簡単にできます。
  • 診療の内容をすぐ確認できるため、より的確に服薬について説明できます。

院外処方によるメリット

  • 複数の医療機関から薬の処方がある場合には、飲み合わせなど安全性の面で優れています。
  • 院外処方の場合、専門の薬剤師さんが他の薬の飲み合わせや後発薬の採用を考慮した説明をしてくださいます。
  • もちろん、「かかりつけ薬局」がある場合は、院外処方として、処方箋の発行もいたします。お気軽にお申し付けください。

院外処方よりも、患者さんにやさしい

実は、院外処方ですと、院内処方に比べていろいろな料金が加わるため、患者さんが負担する費用が高くなってしまいます。
少しでも患者さんの負担を減らしたい…との思いから、当院では院内処方にしています。

また、院長が安全と判断した場合に限りますが、積極的にジェネリック薬品も取り入れております。
病院で処方される薬の料金(薬剤料)は、保険で国が一律に決めていますので、変えることはできませんが、院内処方を行ったり、きちんとした治療効果と安全性が確認されたジェネリック薬品を取り入れることにより、患者さんの費用負担を抑えることができます。

院内処方と院外処方の費用の比較

  院外処方 院内処方
処方箋料・処方料 680円 420円
調剤基本料・調剤技術基本料 400円 80円
調剤料 1週間 350円 80円
2週間 630円 80円
3週間 770円 80円
薬剤情報提供料・指導料・管理料 150円 100円
服薬、副作用説明 300円 0円
例:月2回の通院で内服薬1種類14日分を処方。

院内処方の場合
薬価+(処420+基80+内80)×2+情100(月1回のみ)=薬価+1280円

院外処方の場合
薬価+(処680+基400+内630+情150+指300)×2 =薬価+4320円

このように、3,000円以上(3割負担で1,000円以上)の差額が生じます。
さらに、院外処方ではジェネリックに変更したり、分包や頓服にするために、加算(追加料金)がかかります。
移動距離ゼロで、負担が少ない。
特に小さいお子さまをお連れの方、体調のすぐれない方にとっては、院外に出て、薬局まで移動するのは大変かと思います。
大事なお薬の処方箋ですが、「あとであとで…と思っていたら、うっかり失効させてしまった」ということもあるかもしれません。
また、実際診療をしておりますと、患者さんのご希望でお薬の種類や量を変更したりすることもあります。
このようなときも、院内処方であれば、医師がおりますので、その場で処方を変更することができて、スムーズです。

各種健康診断・人間ドックなど

ホーム04
がんや生活習慣病は、初期にはまったく自覚症状がありません。
40歳を過ぎたら定期的な検査が必要です。

当院では、簡易的な基本コースから総合的な人間ドックまで用意しておりますので、ご希望によりご自身の健康をチェックできるようになっています。
  • 事前にお申し込みください。
  • 検診日は、朝食抜きでお越しください。


お問い合わせ
0584-71-3311
赤坂あきたクリニック
〒503-2201
岐阜県大垣市草道島町508番地
休診日 第1、3、5日曜日・祝日
診療時間
月〜金8:00-12:0016:00-19:00
8:00-12:0014:00-17:00
第2・4日8:00-12:00

モバイルサイト

赤坂あきたクリニックモバイルサイトQRコード

赤坂あきたクリニックモバイルサイトへはこちらのQRコードからどうぞ!